採卵周期②まとめ

不妊治療

死産後、不妊治療再開2回目の採卵のまとめです。
高額療養費制度が適用されて月の限度額を超えたりしているので月別の治療費のがわかりやすいかな?
色々と試行錯誤中です!

▽4年前の自由診療との比較はこちらをご覧ください▽

※7月中に採卵①の顕微授精・胚培養管理料などで8万円ほどかかったので高額療養費制度が適用されています。

7月 D2 移植周期スタート
¥4,744(限度額認定証適用)
内訳:採血/クロミッド・自己注射

7月 D10 卵胞確認
¥201(限度額認定証適用)
内訳:卵胞刺激・排卵抑制注射

7月 D11 採卵日決定
¥225(限度額認定証適用)
内訳:卵胞刺激・排卵抑制注射

7月 D13 採卵
¥878(限度額認定証適用)

hujimi
hujimi

院長の採卵で7個とれました。前回は14個…どうか、凍結できますようにと祈り。
そして採卵費用びっくりしました…往復の交通費より安い…助かる…

8月 D25 凍結結果
保険¥80,233/自費¥60,000
内訳:顕微授精/胚培養管理料/凍結料/タイムラプス/IMSI/PICSI

hujimi
hujimi

7個採卵→4個受精→3個凍結(4AB/4BB×2)でした!ホッ
担当医である院長からPICSI(ヒアルロン酸を用いた精子選択術)の提案を受けて、そのおかげなのか3つも凍結できたのです涙

採卵②の費用合計は、
保険 ¥91,226
自費 ¥60,000 合計¥151,226 

と、高額療養費制度でとても助かった周期になりました。
現在任意で加入している医療保険へ請求するために診断書もお願いしています。
採卵・移植・先進医療の保険がおりるようです。そちらも結果が分かり次第まとめます!

麻痺してきて、やっぱり結構高いなとも思うし
これだけ費用抑えられてるから不妊治療再開できてるんだよな…とも思います。
自費のままだったら助成金あるけど手出しは70万は行くだろうし諦めてたかな…
ありがたや~

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