採卵周期①まとめ

不妊治療

4年ぶりの採卵は結果から言うと、全滅でした。
14個も採れたのに残念です…次がんばろ!
保険適用前と後、治療費などまとめたいと思います。
見にくかったらごめんなさい泣

6月 D3 移植周期スタート
保険適用¥17,590(4年前¥37,015
内訳:採血/内診/クロミッド・自己注射

6月 D10 子宮鏡検査・筋肉注射
保険適用¥9,890(4年前 注射のみ¥18,665
内訳:採血/子宮鏡検査/卵胞育てる&排卵抑制の筋肉注射

6月 D11 採卵日決定
保険適用¥8,730(4年前¥25,790
内訳:採血/内診/卵胞育てる&排卵抑制の筋肉注射

6月D13 採卵
保険適用¥31,820(4年前¥313,200ギョエ~!!
内訳:麻酔/採卵

hujimi
hujimi

4年ぶりの採卵は怖くてやばかったです。
痛みに強い方ですが私は痛くて、終わった瞬間安堵で涙がでました…34歳主婦…

※4年前のみ受精確認(4年前¥54,740
内訳:胚培養管理料
(現在は、電話で受精確認します)

7月 D21 凍結確認
保険適用¥75,300/自費診療¥40,000(4年前¥81,750凍結料など
内訳:体外受精/顕微授精/胚培養管理料/タイムラプス/IMSI
※凍結管理料含まず

hujimi
hujimi

14個(体外7→0 顕微7→4)からの
凍結ゼロで涙がでました…

主治医もなぜだ…と考え込んでおりましたぴえん

保険適用周期 ¥183,330(採卵~胚培養まで)
自由診療周期 ¥531,160
(採卵~胚凍結まで)

パッと見ただけでもわかる、保険適用と自由診療の金額の差!!
その差、35万円ほど…
私は限度額認定証も使っていますが、月をまたいだりしているので
このような感じで採卵周期①が終わりました。
自由診療周期では”採卵~移植~判定”が終わり申請して数ヶ月後に30万円の助成金を受けました。
まだまだ課題は山積みだと思いますが高度不妊治療を保険適用してくれた菅元総理に感謝します。
今後はタイムラプスやIMSIも保険適用される予定とクリニックでもらった書類に書いてありました。
妊婦健診も保険適用してほしいな~

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